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2026.08.11
【IWC】これこそが今必要なダイバーズウォッチだ!アクアタイマーシリーズに注目_アクアタイマー・オートマティック_IW328801

【IWC】これこそが今必要なダイバーズウォッチだ!アクアタイマーシリーズに注目_アクアタイマー・オートマティック_IW328801
ブログをご覧のみなさま、こんにちは
IWC名古屋ブティックの 土田 です!
信じられないほど暑い日が続きますね…!
腕時計を楽しむ皆様は、夏場に革ベルトのモデルが使いにくくてお困りではありませんか?
IWCは革ベルトが映えるモデルが数多く揃っていますが、実は知る人ぞ知る”ダイバーズウォッチ”の展開がございます。
店頭でご覧いただけるモデル達をご紹介いたしますね!
アクアタイマー・オートマティック_IW328801
まず初めは、夏本番に相応しいこちらのモデルです!
鮮やかなブルーダイヤルに同色のストラップを装着した非常に爽やかな一本です。
特徴的なベゼルに加えて、ダイバーズウォッチらしい視認性の高さが魅力です
サイズは42mmで、近年の流行からすると大き目のように感じますが、腕に乗せてみた時のすっきりとした装着感はダイバーズウォッチとしてかなり優秀なモデルに思えます。
120時間というロングパワーリザーブのムーブメントを採用しており、300mの防水性能も含めて日常生活で困ることはなさそうですね!
アクアタイマー・オートマティック_IW328803
このアクアタイマーシリーズには、現在1種類だけメタルブレスレット仕様のモデルが存在します。
それがこちらのブラックダイヤル
ツールウォッチらしい重量と質感で、重厚な雰囲気をまとったモデルです。
アクアタイマーシリーズは、先ほどのラバーストラップモデルと同様に、メタルブレスレットも工具なしで取り外しが可能となっています。
こちらのモデルもラバーを取り付けてよりカジュアルへ”味変”して楽しめますね
アクアタイマー・クロノグラフ “ガラパゴス・アイランド”_IW379502
最後は少し変わったモデルのご紹介です。
先ほどのオートマティックからさらに大きくなる44mmのクロノグラフモデルかつ、特別仕様の一本です!
IWCは2009年に”チャールズ・ダーウィン財団”とのパートナーシップを締結しました。
この財団はダーウィンが「種の起源」を出版したちょうど100年後に設立され、ガラパゴス諸島で生物学的研究所を運営しています。
自然や生態系について研究を行うこの活動が、IWCの環境問題に対する取り組みとマッチしてパートナーシップが実現。
そしてタフなダイバーズウォッチであるアクアタイマーコレクションにその自然への取り組みが反映されています。
裏蓋には非常にかわいらしい刻印が刻まれています!
写真でご覧いただくのはもったいないので、是非店頭でご確認くださいね!
いかがでしょうか?
IWCから展開されるダイバーズウォッチをこの機会に是非一度チェックしてみてくださいね!
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