NAGOYAの先端を走る男たちのブライトニングのある日常

TAKEUCHI TATSUNORI meets SUPEROCEAN2andCHRONOMAT

竹内辰礼さん

株式会社sen代表取締役

竹内辰礼さん

竹内辰礼さん|TATSUNORI TAKEUCHI
株式会社sen 代表取締役。自身のヘアサロン「ORIGIN’S」をオープンし、その後移転と増床をし、2003年に本社ビルを新築。
また、マンツーマンスタイルの新しいヘアサロン「ガレリア・エレガンテ」をプロデュース。
今後は、ヘアビューティからトータルビューティへ、ボディも含め全体のスタイリンなど、前を向いてさらなる挑戦を計画中。

オリジン公式サイト
http://www.origins-net.com/top.shtml
ガレリア・エレガンテ公式サイト
http://gallaria.origins-net.com

ファッションブランド、デザインワークス2店舗のオーナーとして、自身のブランド「Luakala・ルアカーラ」の代表取締役兼デザイナーとして、多忙な時間を走り続けている大野健太さん。2つのオンを往き来するライフスタイルのなかで、大野さんが選んだ時計が、BREITLINGナビタイマーO1だった。

アンティ−クな時計は、
もう少し年を重ねてからでいい。

「実家が海沿いだったので、物心ついた時からずっと海で遊んで育ったんですけど、実はサーフィンをはじめたのは13年前。40歳になってからですから、かなり遅咲きですね。」と話してくれた竹内辰礼さん。「以前は、休日だけの趣味だったんですけど、最近は、平日の朝に海に入ることも多くて(笑)。大事な会議などがある日は必ず時計を着けて海に入ります。でも、時間が分かればなんでもいい訳じゃない。道具として信頼できること。そして、正確であること。サーフィンでは、もちろんパドリングもするし、ワイプアウトして、ぶつけることもある。時計はそれに耐えるものでなければならない。繊細なデザインの時計や、アンティーク時計も好きですが、もう少し年齢を重ねてからでもいいかな、と思っています。」

仕事を忘れ、時間を忘れ、
没頭するための大切なギア。

「それまで趣味といえば、仕事と子供たちと遊ぶ少ない時間くらいでした。サーフィンに出会って随分変わりましたね。波に乗った時の快感は乗ったものでなければ絶対にわからない。波という自然発生するものと一体化して得られる快感は他の趣味にはありません。サーフィンは、僕にとって日常を忘れ没頭できるギアのひとつです。そしてこの時計は、気分のスイッチを入れてくれるギア。見ているだけで、この時計とともに過ごした時間が蘇ってきて海に入りたくなる。波に押される感覚、ノーズが走り始めた瞬間の快感、波との一体感、そして波の上から見る景色の爽快さ。やればやるほど奥の深さがわかってくるサーフィンの魅力は、この時計の魅力も同じですね。」

ブライトリング公認セールマスター、メカニカルクロノグラフマスター常駐。

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竹内辰礼さん着用MODEL

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